![]() ![]() |
|
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
|
2月1日、浜松市福祉交流センターで、自治体議員団会議東海ブロックが、田中優氏を招き「原発に頼らない未来は可能か」と題した研修会を行ないました。会場には愛知・三重・静岡の自治体議員をはじめ、静岡県内の党員・平和センター・勤労協・一般市民70人が参加し、会場は溢れんばかりの熱気に包まれました。≫全文を読む
静岡県連合は、1月9日静岡市の東海軒会館で、労組、平和・勤労協組織、商工団体、党組織など36団体・75名が参加し、「2012年新春旗開き」を開催しました。≫全文を読む ![]() ![]() 静岡県高齢・退職者連合(会長・藤田克己氏)は、福島原発の事故と浜岡原発への対応を考え、11月22日の総会で、活動方針に「原子力に頼ることのない生活スタイルを自ら求め、原発に依存するエネルギー政策を抜本的に見直し、省エネルギー社会への転換、再生可能なエネルギーの開発を促進するよう政府に求める」との取り組みを盛り込みました。続きを読む≫ ![]()
憲法理念の実現をめざす「第48回護憲大会」が、11月4日から6日までの3日間、全国から2,500名が参加し、山形市「山形国際交流プラザビックウィング」他を会場に開催され、社民党県連合を代表し静岡県代表団14名の一員として参加してきました。続きを読む≫ ![]() 9月19日、脱原発を目指してノーベル賞作家の大江健三郎さんらが呼び掛けた「さようなら原発5万人集会」が、東京・明治公園で開かれ、参加した約6万人(主催者発表)が原発依存社会からの脱却を訴えました。静岡県からは、社民党からは30名、県平和・国民運動センターの労組、県内各地の市民団体から計350名が、バス6台とJRを利用して参加しました。続きを読む≫
|
![]() |
|
Copyright (c) Social Democratic Party of SHIZUOKA, All Rights Reserved. |
|